882a055f.jpgあすかんの代表として参加してきました。

大津町の11団体から結成されてる。

まちづくり大学。。。。

 『会員確保、高齢化』について報告して参りました。

が、

中村先輩と西村さんのサポートの元、

無事終了したけど・・・

反省点多し。

自信が無かったので上手に話す事ができず、、、

でも、、

あすかんについて、勉強になりました

今まで何気なく参加してたけど

今回出席したことで参加意識が変るはずです。

 道の駅も、どんどんアピールしていきましょう。

やっぱ、マスコミなども大切ですが、

地元の地道な露出度も大事です。



 1、開会

 2、委員長挨拶

3、議事 

 前回会議での意見など。。。

事務局から報告 
  共通のテーマを設けて交流を深める
  勉強会等の計画で他団体との交流を行う等…    
  各団体が抱えてる過大について
 ■他の自治体のアンケート調査資料
会員不足、減少、高齢化、後継者育成。

 大津町女性の会、ほりだし劇団(陣内・岩坂地域)、

野遊び体験活動研究会(森の幼稚園づくりを5月より活動、町外の参加者が8割)、

大津町国際交流協会(ボランティア、町在住の外国人の方との交流を柱に考えてるが情報が無い)、

クラブおおづ(当初に比べると子供達の参加者が減少してる、団塊の世代などの囲い込み)、

まちづくり協議会(世の中の流れで補助の削減などで企画が途中で終了、まちづくり、人作りプロデュースできる交流センターを作りたい)

あすかん(イベントの成功だけではなく開催にむけての取組などで地域の輪を創り人との繋がりイベントと交流によるまち創りをしてる)

 大津町PTA連絡協議会(月一の会議と研修、学校行事の参加者を増やす)、

民生委員児童委員(住民に一番近い民間団体55名体制で活動、全国で委員が足りてない現状・・・)

など、報告がありました。